| 対象 | 学生・教員 |
|---|
Mathematicaは、Wolfram Research社の数式処理システムソフトウェアです。
ルールの内容を十分に確認し、ライセンス違反とならないように注意してください。
利用の流れ
準備
STEP.1 利用条件を満たすか確認する
以下の利用条件を満たすか確認してください。
利用条件
- ソフトウェアの利用者が対象の学部・研究科所属の教員・学生であること
-
授業および非営利の研究での利用であること
申請は教員のみ可能です。
商用利用はライセンス違反のため、利用できません。
STEP.2 利用を申請する
ソフトウェア利用申請から申請種別「Mathematica」を選択して申請してください。
件名と問合せ内容には「Mathematica利用申請」と入力してください。
通算のインストール台数が「4台以下」と「5台以上」でSTEP.4のアクティベーション手順が異なります。
詳細は申請後に案内します。
STEP.3 Mathematicaをインストールする
申請受付後、インストールに必要な情報がメールで届きます。
メールを参照し、インストールしてください。
詳細なインストール方法は、マニュアルを参照してください。
STEP.4 Mathematicaをアクティベーションする
インストール後、アクティベーションすることで利用できるようになります。
詳細なアクティベーション方法は、マニュアルを参照してください。
利用
STEP.5 Mathematicaを利用する
ライセンス認証のため、インターネットに接続した状態で利用してください。
利用条件を遵守し、ライセンス違反とならないように注意してください。
ライセンス更新
STEP.6 ライセンスを更新する
年度ごとにライセンス更新手続きが必要です。3月下旬頃に案内メールが届くので、メールの内容に従って必要な手続きをおこなってください。
メールの件名 :「Mathematica for Sites ライセンスを延長する」
メールの送信元: info@wolfram.com
利用終了
STEP.7 利用の終了
退職や卒業などにより、立命館の籍が無くなる場合、アンインストールしてください。
ルール
| ルール | 内容 | 備考 |
|---|---|---|
| 申請可能者 |
以下の学部に所属している教員
|
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| 利用可能者 | 上記に所属する学生・教員 |
仕様
| 仕様 | 内容 | 備考 |
|---|---|---|
| ソフトウェアバージョン | Mathematica 12.3/13.3 | |
| 動作環境 |
Mathematica 12.3 Mathematica 13.3 |
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| 利用可能条件 | 認証のためインターネット接続が必要 |
申請
| 申請 | 備考 |
|---|---|
| Mathematica利用申請 |
以下で申請してください。
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マニュアル
| マニュアル | 備考 |
|---|---|
| WindowsにMathematicaをインストールする | |
| macOSにMathematicaをインストールする | |
| LinuxにMathematicaをインストールする | |
| Mathematicaをアクティベーションする |